2017年2月 - 在豪スモールビジネスの集客サポート SmartVenture

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あ、ワイや。ポーさんや

2017年02月28日 [記事URL]

From: ポーさん
Melbourneの自宅より

お、映っとる映っとる。
今日のメルマガは、ワイ(写真上)からのメッセージや。
ワイか?ワイは高橋家の飼い犬のポーさんや。


ワイのこと、メルマガで見たことある人、
知ってるかもしれへんけど、
本当の名前はポッピーっていうねん。


ところがオーストラリアじゃあ、
Poppyは女の子の名前らしくて、
ワイ、いっつも外人さんにSheとか言われとる。。


「ワイはオスやで、いい加減にせいよ!」って
言って欲しいねんけど、飼い主ときたら笑って、


「そうなんですよ、間違えて名付けちゃって」なんて、
ワイが女の子扱いされても、全然気にしとらん。。


ま、それはともかくとして、
なんでで今日は、ワイがパソコン使って
メルマガ書いてるのかって?


それはな、高橋が今風邪でダウンしとるんで、
代わりにお願いされて書いとるんや。


あんたにはわからん事やけど、
肉球使ってキーボード打つのってめっちゃ難しいねんで。
このメール書くのに2時間もかかったわ。


ところで、高橋から聞いたところあんた、
このメルマガを毎日読んでくれとるエエ奴なんやってな、


だからっちゅう訳でもないんやけど
今日は、ワイの話をちょっと聞いてや。


それはな、人でも犬でもトレーニングすれば、
何でもできるようになるっちゅう事。


パソコンが苦手とか、文章が書けないとか、
ネット使ったビジネスって、初めてだと
なかなか難しいように思うやん?


でもこれって、やらへんと何も始まらんって事。


ワイな、子供の頃なかなか言う事を
聞かない犬って言われてな、
4日間の集中ドッグトレーニングに行かされてん、、、


トレーニング中は、おやつは一切もらえないし、
教官には、ほんまよう怒られるし、
それはめっちゃキツかったで、、、


でもな、ワイ今になって、
あのトレーニングやっといて
よかったって思っとるんや。


あの4日間トレーニングの後、
「伏せ」も「待て」もバッチリできるようなったし、
みんなに「いい子になったね」って
褒められるし、ワイもちょっとおとなしくなったのか、
前に比べてストレスも少なくエエ気分や。


あんた、このメルマガ購読してるのって、
インターネットでビジネスしたいからやろ?


だったら、情報集めも大事やけど、
実践してトレーニングすることも大切やで。


それにインターネットビジネスって
開業資金ほとんどかからんやろ?
思い切って始めてみれば、そこで何が足りひんか
初めて分かるんちゃう?


とまあ、犬にお説教されてるみたいで
あまり気分よろしないかもしれへんけど、
これがワイからのメッセージや。


ほな、またな。
あんたのビジネス、上手くいくよう応援しとるで。


ポーさんより


PS.
インターネットのビジネスは、DRMっちゅうモンが肝心なんやろ?
だったらこのレポート読んで、書いてあること実践したら
お客さんはもっと買うてくれはるんやないか?

気になるんやったら以下のリンクをポチして
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「ドメインは5年契約にしなさい」

2017年02月24日 [記事URL]

_hirokitakahashi.jpg

From: 高橋裕紀
Melbourneの自宅より


「ドメインを申し込む時は、5年契約にしなさい。」


先日、オーストラリアに戻る飛行機の中で読んだ
オンラインマーケティング関係の本に書いてあった事です。


ドメインって、fixyourmarketing.netのような
オリジナルのサイトURLやメールアドレスを作れるあれですね。


これは、1年ないし2年で申し込むのが一般的なのですが、
5年にする一番の理由としては、


Googleに「このURLのビジネスは5年以上継続します」
といった意思表明ができ、結果的に掲載順位が上がるといった
理屈のようです。


確かにオールドドメインは、長年続けている
ビジネスということで、Google掲載順位も高くなると
言われていますが、
いきなり5年を申し込む人は、あまりいないと思います。


というのも、ビジネスを5年以上続けるかどうかなんて、
結果次第だと皆、考えるからですね。


特にブログのような、手軽に始められるものは、
どれだけ長く続けるかわからないし、
5年間のドメイン契約をするお金がもったい無いと
考える人も多いはずです。


これに関連して、先日東京で行われた
オンラインマーケティング関連のセミナーで、


参加者の人と名刺交換した際に気づいたのが、
意外とウェブサイトを持っていない人が多く、
メールアドレスも、Yahoo, GmailのようなWebメールを使っている
人が多く見られました。


「ブログなどやられていないんですか?」と聞くと、


「Facebookならやっています」
「アメブロならやっています」など


ちゃんと自分でドメインとって、ワードプレス等で
ブログサイトを立ち上げる人って少ないようですね。


これは偏見かもしれませんが、
僕は名刺交換をする相手で、
「この人本気じゃないな」と思ってしまう瞬間って、
メールアドレスがWebメールだった時です。


ドメインを持っていない=いつ辞めてもおかしくないビジネスと
判断されてしまうからです。


他にもWebメールだとメルマガを配信する際に
迷惑メールに入りやすいなどのデメリットもあるのですが、


一番問題なのは、対企業(BtoB)への営業で
お金を払ってもらう側になった時、
Webメールでのやり取りに相手がちゃんと信頼を
寄せてくれない可能性がある事です。


私は対個人(BtoC)だから、いいでしょ。
と考える方も、一度考え直して欲しいのが、
ドメインなんて、1年1000円で契約できるもの、
5年契約しても、たかが5000円。


「Webメールでビジネスする人は本気じゃない」と
僕のような判断基準を持つ経営者って多くいるはずです。


この5000円をケチるかどうかで、
将来、大きなチャンスを無駄にするかもしれないなら、
今すぐ、ドメインを申し込んでGoogleに
「5年以上やります!」と決意表明してはどうでしょうか?


きっと自分の中でのコミットメントも上がり、
もっと結果を出そうと思うはずですよ。



物議を醸しだす

2017年02月22日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀
Melbourneに自宅より


昨日、無事にオーストラリアへ戻ってきました。


2週間ぶりに帰ってくると、まず気づくのが
家の匂いが新鮮なこと。
我が家は、妻が掃除魔なのもあり、
ありがたいことに家は常に綺麗にしてくれています。


そして、2週間ぶりに会った娘のハンナは、
また少し背が伸びたのか、
前はぷっくりしていた赤ちゃんらしい頬が、
今はすらっと伸びていました。


0歳児ってあっという間に成長するって本当ですね(°_°)


さて、先日2回に渡って「外貨を稼ごう」という
メルマガを出しましたが、
いつもの当たり障りのないメルマガに比べて、
多くの反響がありました。


それは、良い意味でも悪い意味でもなのですが、
物議を醸しだす内容はいつだって、
より多くの味方と敵を作り出すものです。


メルマガ解除された人も多かったのですが、
「応援してます」系のメールをくださった方が4人いました。


1人1人にお返事を書きたいのですが、
この場をお借りしてお礼を申し上げたいと思います。
励ましの言葉、どうもありがとうございます。


「外貨を稼ごう」を読んでいない人のために
内容を簡単に説明すると、、、


近年、日本ではサービス残業、ストレス社会、過労死などの
ネガティブな会社文化の中で、
会社を辞めたいと思いながら、自分を犠牲にして
仕事を続ける人が多いということ。


また、起業するにしても、日本国内ではあらゆる産業が
成熟し、モノやサービスが飽和状態。
結局は無理売りしたり、嫌な顧客に頭を下げたりして
何とかしてお客に買ってもらうといった状態。


そして、高齢化・少子化の影響もあり、
衰退傾向にある日本市場でいくら同業者と
パイの奪い合いをしても、
結局は、誰も幸せになれないといったこと。


それだったら、外国人とビジネスをして、
外貨を稼いで日本の消費活動に還元すれば、
もっと日本人はハッピーに仕事ができるようになる。


それが僕の考える「今後のミッション」です。


現在、このメルマガを読んでいるのは、およそ
日本にいる日本人:2割
海外に住んでいる日本人:8割 となります。


海外に住んでいる人は、
海外でしか手に入らない商材や、
海外で安く手に入る商材を日本市場にリリースすることで、
日本の消費者に価値を提供することができます。


また、日本のプロダクトであなたがお住いの国の
ローカル市場で売れそうなものがあれば、
それを販売することで、日本の輸出経済に貢献できます。


日本にお住いの方は、これから東京五輪に向けて、
ますます観光客が増えるので、
外国人を誘致するインバウンド集客に注力して、
日本でもっとお金を使ってもらうようにします。


もちろん、日本のプロダクトをどんどん、
世界に発信していくのも、
日本をよく知っているあなただからこそ
できることです。


聞けばおそらく、「ああ、そうだよね」って
納得できることだと思うのですが、
それでもこのような発言は、物議を醸しだすのか
批判的なアンチの人が必ず出てきます。


「そんなの無理でしょ」とか、
「出来もしないこと言うなよ」とか、
「偉そうに言わないで」とか、
色々な意見はあると思います。


何となく批判が集まりそうなコンテンツを書いて、
「これ出して大丈夫かな...」と思った時、
世界的に有名な画家、岡本太郎さんの
言葉を僕はよく意識しています。


「自分の中に毒を持て」


もし、あなたがこれから僕のように
情報発信をする活動をしていく中で、
「こんな事言ったら批判されるんじゃないか...」
と臆病になってしまう事があると思いますが、


物議を醸しだすコンテンツは、より人々の注目を
集める事ができますし、ファンもできやすいです。


逆に当たり障りのない内容は、知識欲は満たせても、
相手の心に響きません。


そして、必ず心に留めておいて欲しいのが、
「すべての人に好きになってもらう事は不可能」
だという事。


リアル社会での対人関係で、
当たり障りなくやっていく事は、
会社員としては重要なスキルですが、
起業してより自分を知ってもらうには、
逆の発想が必要な時があります。


いつでも相手の反応を伺いながら、ではなく
主体性をフルに発揮するとしたら、
自分の中に多少の毒を持っておくことも
必要だと僕は考えますが、あなたはどう思いますか?



続・外貨を稼ごう

2017年02月20日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀
成田空港第3ターミナルのフードコートにて


2週間の日本滞在も終わり、今日メルボルンに戻ります。


出発の3時間前に、空港に到着。
幸いにも無料のwifiが使えるので、
空き時間を利用して、こうしてメルマガを書いています。


さて、「外貨を稼ごう」という昨日のメールですが、
早速、良いレスポンスをくださった方がおられました。


個人情報を伏せた状態で、下記に紹介したいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつもメルマガ楽しみにしております。
初めて書かさせていただきます。

メルマガの文面や充実したコースなど読ませて頂いて、
感じたことはこの方なら信頼できる!
習ってみたいと心から感じました。

にもかかわらず未だにコースを申し込んでいないのは、
後数年したら帰国を考えており、
ずっと思っていたのは、高橋さんが日本からの発信という形ならいいのにな、
と勝手に思っていました。

今回のメルマガでいずれは日本に帰国され
日本の為にご自分が貢献で来ることをなさりたいとの事、
応援しております。
いろいろとあると思いますが、高橋さんファンとして
見守っていますので いろんな情報の発信を楽しみにしております。
 
日本に帰国なさり、外貨を扱うコースなど
もし教える事になりましたら、是非是非参加したいと思っております。
私は外貨を扱うことなど全くわかりませんので、学びたいと思います。

今 イギリスに住んでおり、数年先には
私も日本に帰りたいと考えており、
しかしどの様に生活していこうか、試行錯誤の毎日です。

(以下略)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ご丁寧なメッセージ、ありがとうございます。
一点、「外貨を扱う」ですが、
これはFXや証券などの金融の話とは、全く違います。

このメールですごく良いヒントを与えてくれたのが、
「私も日本に帰りたいと考えており、
しかしどの様に生活していこうか、試行錯誤の毎日です。」
の部分ですね。


海外に長年住んでいると、
日本の良い点に多く気づきます。


その中でも、特に感心するのが「働く人」の良さです。


いつでも、周囲を気にかける気配りの良さ、
安心できる質の高いサービス、
お客様のためにベストを尽くそうという姿勢、


日本のサービスは、間違いなく世界中でトップレベルにあり、
観光で日本に行ったほとんどの人は、
日本人の仕事のクオリティの高さに満足しているはずです。


でも、それはあくまでサービスを受ける側の事。


日本で仕事(特にサラリーマン)をした事がある人なら
わかると思いますが、1日10-12時間労働は当たり前で、
終業後に自由な時間なんてほとんど取ることができません。


サラリーマンは、まだ良い方かもしれません。
これがサービス業になるとさらに過酷なようです。


ワークライフバランスの面では、日本は先進国の中でも
31位と低く、働く人の満足度が低いのが現実です。


日本が良い国だと感じるのは、あくまでサービスを
受ける側の話であって、
実際にそこで仕事をしている人達は、どこかで割を食っていたり
何かを犠牲にして生きている、
そんなイメージはありませんか?


僕も海外に長く住んでいるので、
今日本で再就職したいかと言われれば、
正直したくないのが本音です。


それは、海外にお住いのあなたも一緒だと思います。


で、それと「外貨を稼ぐ」のが、
何の関係があるのかというと、
早い話、外国人からお金を払ってもらえる仕事を
しましょうという事です。


日本国内で、あらゆる産業が成熟しきっている
市場でいくら頑張っても先は見えています。


欲しくもない商品を無理矢理相手に押しつけたり、
身を削ってまで買ってもらうように努力しても、
誰も幸せになることはできないと思います。


だったら、日本のクオリティの高い
商品、サービスは外国人に買ってもらい、
そこで得た利益を日本国内で消費すれば、
もっと経済が良くなり、働く人の満足度も上がる


僕はそう思っています。


そのためにも、個人、法人を問わず日本をもっと
海外に発信するための
インターネットマーケティングのスキルは、
今後、不可欠だと考えています。


その中でも、一番取り掛かりやすいのが
ネットショップのビジネスですね。


僕が、今取り組んでいる日本→オーストラリアの
ネットショップのモデルが上手くいけば、
このメルマガをお読みのあなたにもその方法を
シェアすることができます。


そこで得た外貨を日本の市場に還元する、
海外で日本を発信できる日本人として、日本の社会に貢献する


これが僕が今後やっていきたいことです。


そこで、先週のメルマガでも書いた
僕のミッション・ステートメント、

「インターネットマーケティングを通して、
少しでも多くの人の可能性を引き出し、
充実したライフスタイルを送れるようにすること」


これに1つ付け加えたいのが、
「外貨を稼ぐスキルを得る」ということ。


もし、あなたがこのミッションに「いいな」と感じ、
具体的に学んでみたいスキルなどあれば、
遠慮なく僕にメールをお送りください。


もちろん、ご意見やご感想もwelcomeです。


それでは、今から搭乗手続きします。
またメールしますね。



外貨を稼ごう

2017年02月19日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀
千葉の実家より


「高橋さんは、なんでオーストラリアに行こうと思ったんですか?」


今日は新宿でランチミーティングをした方から、
ふと聞かれた質問。


オーストラリアは、多民族国家で僕たちのような
外国人でも暮らしやすく、
人々の心も温かく、フレンドリーなお国柄である事で、
よく知られていますね。


また、英語が第一言語の国で、
人気のアメリカ、イギリスに比べて比較的物価が安く、
犯罪率もそこまで高くはありません。


また、メルボルンはもう何年も連続で、
「世界一住みやすい都市」ランキングで1位になっており、
大都市と自然が共存した美しい街。


そんな魅力に溢れたオーストラリアに心惹かれ、
今ではすっかりオージー文化の中で生きる
日本人として、誇りを持って生活しています。


と言いたいところですが、実際に長く住んでみると
そんなガイドブックに書かれたことは、
だいたい嘘だってわかりますよね。


僕がオーストラリアに来たのは、日本で仕事を
するのが嫌だったから。


どうしても、会社や上司の命令に「嫌です」と言ってしまう自分。
どうしても、周りがサービス残業している中、平気で帰ってしまう自分。
どうしても、満員電車に乗って仕事に行くのが耐えられない自分。


「皆それでも我慢してやっているんだよ」と
親に言われても、
なぜ我慢しなければいけないのか、理解できませんでした。


結局、僕は我慢しない方向を選びました。


もちろん、それには現実逃避の一面もあったのですが、
実際にオーストラリアに来てみると、、、


英語がなかなか通じなかったり、
仕事がなかなか見つからなかったり、
仕事についても、ローカルの同僚に見下されてばかりいたりと、


そのツケは、しっかりと自分に回ってきました。


それから、少しづつ同僚からも信頼されるようになり、
その合間に自分で副業ビジネスを始めたり、
僕のオーストラリア生活は充実していったのですが、


今僕は日本に帰って来ようと思っています。


オーストラリアは不便な点は色々ありますが、
永住権も取れ、8年間お世話になった国で、
友達もそこそこできたので、名残惜しいのが本音。


でも、僕は最終的には日本人として日本に貢献したい、
今回の旅でそれを痛切に感じました。


日本では、僕がオーストラリアに来る8年前から、
ストレス社会が様々な問題を引き起こしています。


挙句には、過労死が社会問題として取り上げられ、
今になってやっと政府が残業時間を民間企業に対して、
規制をかけたところ、


まだまだ、働く人の心は暗い、そんなイメージです。


ビジネスを始めるにしても、
日本では様々な業種でモノやサービスが飽和状態にあり、


「日本国内でいくら頑張っても、結果は出ない、、、」
というのが現実的なところ。


そんな中で、僕が日本に帰ったら始めたい事。


「外貨を稼ぐ技術」


これしか日本人が今後、ハッピーに仕事をできる道は
残されていないのではと思っています。


ちょっと長くなってきたので、続きは明日以降お話しますね。


PS.
明日、オーストラリアに帰国なので今から荷物まとめます。
日本へ再帰国は、4月を予定しています。



生き方

2017年02月17日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀
茅ヶ崎に向かう電車の中で


ぼったくり保育の異名で知られる
オーストラリアのデイケア(保育園費)は月10万円...


僕たち夫婦は、そろそろ1歳になる娘のハンナを
デイケアに預けようか、と言っているのですが、
調べてみたらそれは法外な額でした。


これは、地域によっても違いますが、
僕が住んでいるところは、1日につきおよそ60ドルの
保育費を取られるので、週5日預けたら300ドル、
月にすれば4週間で1200ドル、、、


日本の保育園は、親の所得によって違うようですが、
だいたい月3万円程度、
対してオーストラリアは10万円、、、


10万円払って得られるサービスの質も
期待できないレベルだと思うので、
結局、今日本にいる僕が市役所に聞きに行くことに。


もしかしたら、ハンナの幼少期を日本で過ごすために
近々、日本に拠点を移すことになりそうです。
さて、、、


今日は、久しぶりに昔読んだ本を
読み返しました。
稲盛和夫氏の「生き方」です。


稲盛さんと言えば、京セラの創立者として、
パナソニックの松下幸之助氏と並んで、
世界的に有名な名経営者ですね。


その稲盛さんがある製造メーカーを退社した後、
27歳で経営者になり、経営の知識・経験ゼロ、
右も左もわからない状態で会社経営を始め、


どのような姿勢で経営に望めば良いのかも、
まったく分からなかったとあります。


でも、彼は手探りの状態ながら、
これだけは確かだろうというものを
理念として持ち続けることで、成功をつかむことができたと
話しています。それは、、、


「人として正しいことをする」ことと
「原理・原則に基づいたことをする」です。


どちらの意味もお互い関連しているように
見えますが、もう少し掘り下げていくと、


「会社経営を通して、人や社会のために
なるようなことを優先して考える」
といったニュアンスだったと思います。


そこで、1つ分かりやすい例として
出されていたのが、日本のバブル崩壊前です。


多くの企業が土地の大幅な値上がりを期待し、
銀行から多額の融資を得て、不動産投資に
お金をつぎ込んでいたとあります。


その頃、すでに大手企業となっていた
京セラの稲盛氏にも同じような儲け話が
やってきました。


「今、不動産に投資をすると近い将来、
多額のリターンが得られますよ。」


しかし、稲盛氏にはどうもピンとこなかったようです。


「土地を右から左へと移すだけで、
簡単にお金を儲けられるなんて、そんな上手い話がある訳ない。
会社が利益を得られるのは、社会貢献できてこそであって、
楽して何もせずに手に入るものではないはずだ。」


結果、バブルは崩壊し不動産は下落。


多くの企業が多額の不良債権を抱えることになった
ということです。


その結果が、稲盛氏には何となく見えていたようです。
「原理原則に反したやり方や
人のためにならないやり方は、長期的に成功しない」と、


逆に彼は、将来人の役に立つと信じたことには、
全身全霊をかけて、仕事に臨んだと言っています。


それが、セラミックスの技術だけにとどまらず、
KDDIの設立から電子通信事業の発展に大きく貢献し、
携帯電話を子供からお年寄りまで、全員が持つ時代を
切り開いたとされています。


さて、
僕やあなたが行っているビジネスはどうでしょうか?


もちろん京セラと比べるようなスケールでは、
ないと思いますが、
この「人のためになる事を優先して考える」と言った
理念だけは、同じように当てはまると思います。


近年では、理念なんか持たなくても
お金を稼ぐことができるという風潮がありますが、


誰だってビジネスをやるなら人に感謝されて、
気持ちよくお金を受け取りたいですよね。
それは、あなたも一緒だと思います。


「原理原則」や「人のためにを優先」というのは、
堅苦しい言葉かもしれませんが、
長期的に成功するために欠かせない要素かもしれません。


ふと自分のビジネスはどうだろうか?と
見直してみると共に、あなたにもシェアさせて
いただきました。


PS.
あなたからのメルマガの感想をお待ちしています。
ご意見・ご提案などありましたら、ぜひこちらから
ご投稿ください。
https://55auto.biz/smartventure/touroku/entryform8.htm


PPS.
ネットショップやオンライン集客の質問・相談はありませんか?
ご質問・ご相談はこちらから。
http://fixyourmarketing.net/form-contact.php




せっかく大阪来たのに...

2017年02月16日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀
千葉の実家より

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娘のハンナ(写真上)と離れて10日間、
そろそろ父親が恋しいのでは、と思うのですが、
どうやら毎日、元気に過ごしているようです。


僕の家(オーストラリア)では、
日本のテレビを見ることができるので、
妻は毎朝、NHKの連続ドラマ「べっぴんさん」を
見ているのですが、


この「べっぴんさん」のオープニング曲が流れると、
娘は高速はいはいでテレビに近づき、
画面にかぶりつくという癖があり、
それが面白くて、妻は毎日見せているようです(笑)


あのMr. Childrenのテーマ曲が好きなのか、
綺麗なグラフィックが好きなのか、
よく分かりませんが、感受性豊かな女の子に
育ってくれていれば、それは嬉しいことですね。


さて、昨日のメルマガでに帰りで大阪に行ったと
お話しましたが、
8:30東京発で、16:30新大阪から帰ってくる
強行スケジュールで、正に弾丸ツアーでした。


先方の最寄の駅には、45分前に着いたので、
打ち合わせの前にランチをしようと思い、近くを探索したのですが、


これがまた住宅街と幹線道路だけの
何もお店がない町で、結局近くのローソンで
サンドイッチを買って食べただけ、、、


帰りも急ぎで新大阪まで帰ったので、
せっかく大阪来たのに、何も美味しいものを食べる時間もなく
帰ることになりました。


今思えば、新幹線の時間は変更できたようですが、
時はすでに遅し、ですね(T_T)


そして、肝心の商談ですが、これは上手くいきました。


メーカー側の担当(取締役)の方は、
オーストラリア市場において、その商品がまだ
成熟しきっていない事や、アメリカでの販売成功例もあったので、
僕がAUS市場に打って出たいと書いたメールに
興味を持ってくれたようです。


また、メールの署名欄に乗せてあった
僕のウェブサイトを見る事ができたのも、
安心材料の1つだと言ってくれました。


「よく電話で、商品を扱いたいっていう
業者さんがいるんですけど、いきなり電話で来られても
相手がわからないので、ちょっと心配ですよね。」


その会社は、どこにでも商品を卸している訳ではないので、
販売者については、一度会って話をしてから、
というのがポリシーとの事。


当然、僕も1度お伺いして自分を知ってもらってから、
というのは頭の中にあったのですが、


でも、まさかあのブログ以外ほとんど更新していない
Smart Ventureのウェブサイトを見ていたとは、、、


サイト自体は、一応体裁はなしているものの
ここ半年ほど何も手を加えていなかったので、
正直、あのサイトを見て安心してもらったとは、
にわかに信じられないことですが、


【ウェブサイトができていない方、要注意】


新規の取引先にアプローチする際、
実際に会えば、信用してくれるだろう
と鷹をくくっていたとしたら、それは注意が必要です。


今回の商談のように事前に相手の情報を
調べることは、誰でも行っていること。


その時、先方が相手の事を知りたくても、
ウェブサイトがないと不安に思いますし、


ウェブサイトが全く未完成の状態も、
(「このページは現在作成中です」が多い)
逆にマイナスイメージを与えてしまいます。


また、ウェブサイトはないけれど、
facebookやアメブロなどのソーシャルメディアで
相手に知ってもらうというのも、
ややプロフェッショナルではない印象を与えてしまいます。


ビジネスを始めるなら、まずは名刺を作るのもそうですが、
自分のプロフィールを知ってもらうための
ウェブサイトを持つことも、今は欠かせない時代です。


会社のサイトがあるなら、そこに代表紹介や理念などを
載せておけば良いですが、
まだサイトがない場合、簡単で良いので、
自分を知ってもらうためのウェブページを1枚でも
用意しておくと、相手の安心感が違ってきます。


その結果、チャンスが広がるはずです。


今は、ウェブサイトもワードプレスを使えば、
ブログ連動型のサイトを無料で作れます。


まだ自分のサイトができていない人は、
これを機に少し時間をとって
ウェブサイトを作ってみてはいかがでしょうか?


僕も、今からサイト更新しなきゃ。。




4年前の失敗の記憶

2017年02月15日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀
新大阪に向かう新幹線の中より


今日は、大阪に用事があり出張です。


日帰りで大阪行って、打ち合わせして東京に帰ってくる。
少しハードなスケジュールなのですが、
新幹線の中は、いたって快適なので、
こうやってメルマガを書くことができています。


見てみると周りの乗客の人たちのほとんどが
スーツを着たビジネスマン。


僕は、サラリーマンではないので私服ですが、
こうやってパソコンで仕事をしている人は
意外と少ないようですね。


さて、今日訪問する会社は、初めて行くところ。
新大阪に着いてからも、さらに50分ほど電車を乗り継いで
行くところなので、千葉の実家から合計で4時間半かかる、
結構な長旅です。


乗り継ぎもちゃんとできるか心配なので、
約束の1時間前に到着するスケジュールで、家を出ることにしました。
問題なく乗り継ぎできれば、打ち合わせの前に
ゆっくりランチをすることができそうです。


さて、今日は何のために大阪に行くのかですが、
現在、新しいネットショップの立ち上げを
検討していて、僕達(パートナーがいます)が目をつけている
商材を持つメーカーさんに訪問することになっています。


日本→オーストラリア型のネットショップです。


僕は、今まで海外→日本のネットショップの方が
成功率が高いということでお伝えしてきましたが、
それは、初心者が始めるのに向いているモデルだということ。


日本の商品を並行輸出で海外に販売するには、
日本にいた方が圧倒的に有利ですし、
海外の何の実績もないショップオーナーと
メールのやり取りだけで、「直接取引しましょう」と
メーカーに言ってもらえる事は、まずないからです。


僕は、海外→日本のショップ経験が4年あり、
DRMのモデルを使って、ショップを軌道に乗せ、
そのモデルを今、他の人に教えるといったコンサルティングビジネスも
ここ1年ほど、並行して行ってきました。


そして、今考えている商材とDRMを使って、
オーストラリア市場を攻略するための戦略も持っています。


そのアイデアを持って、メーカーにアプローチをしたところ、
「一度お話ししましょう」と良いお返事を頂くことができたのです。


(実際には、5社ほどメールを送って反応してくれたのは、
1社だけでしたが、今日行く所が本命の1社です。)


それが、今回2月に日本に帰ってきた最大の理由。


今思えば、初めてオーストラリア市場に向けた
ネットショップを始めて、見事に失敗したのが4年前。


アリババで見つけた中国のメーカーから
商品を取り寄せて、サイト作成を業者に頼んだお金も合わせて、
合計10000ドルほど損をしました。。


妻には申し訳ない気持ちでいっぱいでしたし、
ずいぶんと自己嫌悪にも陥りました。


2度と繰り返したくない手痛い失敗です。


それから、マーケティングを徹底的に学び、
オーストラリア→日本のネットショップで結果を出し、
汚名挽回をすることができたのですが、
あの時の失敗の記憶は、今でも忘れていません。


その4年前の自分と今の自分を比べたら、
ずっと高いスキルと可能性を持って、今回の新規ビジネスに
取り組むことができているはず。


多少、緊張感はありますが、
それ以上に「リベンジ」したいという
思いが上回っています。


そして、もちろんの事、
このビジネスが上手くいけば、日本→海外市場モデルの
ノウハウを伝える事ができるので、サポートの幅が広がります。
もちろん、あなたにお伝えできる情報の幅も増えます。


そして、自分が大きく成長できるチャンス。


オーストラリアで商談の結果を
首を長くして待っているパートナーを含め、
こうしてメルマガを購読してくれている
あなたにもっと有益な仕事をするためにも
頑張りたいと思っています。


今日は自分の話ばかりになりましたが、
少しでも応援の気持ちを持って頂ければ嬉しいです。


結果は、またメールでお伝えしますね。



枕技

2017年02月14日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀
千葉の実家より


「日本の冬、やっぱり寒いですね。。」


日本の実家に一時帰国して1週間、
朝は大体6時に起きているのですが、
気温は3度、、、


実家の布団が、寝慣れたベッドになり
もっと寝こごちの良いものだったら、
余裕で2度寝しているかもしれません。。


ちなみに僕はオーストラリアにいる時は、
なるべく早く起きて朝活するようにしています。


僕の場合、朝活とは起きてコーヒー入れたら
5分後にパソコンに向かって書き始めることですが、
今では習慣になりました。


早く起きないと、妻と娘が起きてきて、
テレビをつけられたり、赤ちゃん向けビデオが流れたりと
せっかくの朝活の時間が乱されるので、
さっさと起きて活動することは、
僕にとってすごく大切なのです。


それが、このタイトル「枕技」と
どう関係があるのかと言うと、
これは、枕元の準備のことです。


2度寝の誘惑を振り切って、
すぐに仕事に取り掛かるには、
枕元の事前準備が大切だということ。


そのために、僕が行っている
「朝活を確実に確保するための3つのポイント」について
今日はシェアしたいと思います。


1:翌日の朝、やることを前の日の寝る前に
紙に書いておき、それを枕元に置いておく。
起きたらすぐにそれを見る。


これは、前の日にコミットメントを
作っておくという事です。


世の中で、一番嘘をついてはいけない人物、
それはあなた自身だとしたら、
自分との約束は守るのが、誠実さというもの。


そう思ってちょっと緊張感を持って
「朝やる事リスト」を書けば、
自分のコミット度合いが高まるはずです。


2:熱いコーヒーを前の晩に魔法瓶に入れておき、
起きたらすぐに飲めるように、枕元に置いておく。


コーヒーを淹れるには、まずキッチンに行って、
お湯を沸かして、粉を入れて、お湯を注ぎ、
それをスプーンでかき混ぜる。


こうやって書いてみると、結構な手間ですよね。。


ちなみに僕はブラック派ですが、中にはミルクや砂糖を
入れる人もいると思います。


その面倒な作業を前の晩にやっておく事です。


そして、起きたらすぐにそれを飲む。


寝ている間にちょうどよく中身が冷めるので、
起きた時には、熱すぎなくてすぐに飲めるコーヒーで
カフェインを摂ることができます。


3:枕元に自分が欲しいものや、
目標としているステータスの写真を見えるところに
貼っておく。


車でも、家でも、将来行ってみたいリゾート地でも
何でも良いので、視覚に訴えるものを自分の頭の中の
イメージに植え付けます。


人間、イメージできないことは達成できない、
これを現代の人は、カッコよくビジュアライゼーションと言うようですが、
呼び方は何だっていいです。


イメージできないなら、何度でも見るしかありません。


朝起きた時に「これのために頑張ろう!」と少しでも思えれば、
2度寝の確率をグッと減らすことができます。


以上、僕の個人的な考え方も交じり、
ちょっと自分に合わないところもあるかもしれませんが、


この枕技3つをマスターすれば、
あなたもきっと、早起きしてすぐにやるべき事に
取り組めるはずです。


ぜひ、参考にしてみてくださいね。

PS.
今日はバレンタインデーなので、
妻と娘にサプライズで
フラワーデリバリーを頼んでおきました。
さっき無事、届いたようです。(写真下)

IMG_1297.JPG

PPS.
ちなみにオーストラリアでは、
バレンタインは男性が女性にプレゼントするのが、
スタンダードになっています。


日本の男性の方々、
逆にこちらから女性にプレゼントしてみたら、
きっと喜ばれると思いますよ。



「facebook広告、いいっすよ」

2017年02月13日 [記事URL]

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From: 高橋裕紀 
千葉の実家より


「facebookで売ってはいけない」
以前メルマガにも書いた通り、
facebookでの販売は効果が薄いです。


でも、facebookをビジネスに活用している人も
少なからず存在するようで、、、


アンチfacebookを貫いてきた僕としても、
だんだん無視できない奴になってきました。


これは3日前、自社のリスト獲得(メルマガ登録)について
セミナーの講師に質問しに行った時のことです。


facebook広告は効果がないだろう、
やっぱりGoogle Adwordsですよねと、
再確認したかったのですが、、、


「facebook広告、いいっすよ」


「まじっすか?アドワーズの方が断然効果あると思うのですが、、、」


「いやいやいや、facebookほど今熱いメディアはないですよ。」


しかも、今後ますます伸びてくるとの事。


僕は去年、facebook広告を試してみたのですが
リスト獲得のコストが、Adwordsの3倍
(1人あたり$10→$30)にもなってしまい、
採算が取れないと思ってやめました。


ちなみに僕はプライベートでfacebookをやってません。
以前、やってましたがアカウントを消しました。


というのも、面倒だし時間を取られるのが
一番の理由と、
ビジネス目的でやるにしても、
やってもおそらくビジネスに繋がらないから。


そもそもソーシャルって、ネット上で友人との
交流を目的としたツールなのに、
そこに商売っ気が絡んでくるのがおかしい。


「やるならAdwordsとメルマガでしょ!」
とすっかりアンチfacebookのスタンスでいたのですが、


昨日、ある1つの設定を変えてみたら、
リード獲得コストが約1/5に下がったのです。


「まじっすか?$6でリスト1件??」


ここ3日ぐらいですが、圧倒的に安いコストで
あの憎たらしいと感じていた奴、
facebookが僕のためにせっせとリスト獲得をしてくれています。


それは「配信デバイス」を「コンピューターだけ」から
「コンピューターとモバイル」に広げたこと。


僕が出している広告は、ビジネス系。
海外で起業したい人、副業ビジネスを始めたい人に
無料のメルマガに登録してもらうためのものなので、


これは、モバイルユーザーには向かないだろうと
ずっと思っていたのです。


なぜなら、Adwordsではモバイルの反応は、
やってみたけど薄かったから。


でも、これがfacebookになると俄然変わってきます。


今、facebookはスマホアプリでやる方がほとんどで、
僕みたいに必ずパソコンを立ち上げる人は、
実は少ないようです。


よく考えてみればわかることですが、
いかんせん、自分がfacebookやらないので
ユーザーの立場に立って考えることができませんでした。。


facebook広告の良いところは、
ユーザーの絞り込み機能が充実していること。


地域、年齢、言語、性別、キーワード等、
これはアドワーズでも設定可能ですが、
ユーザーのプロフィールからターゲットを特定できる
facebookの方がより精度は高いでしょう。


とは言っても、まだfacebookを完全に
信用しきったわけではありません。


問題は、このfacebook経由のユーザーが
見込み客になるかどうか、
こちらについては、日々のメルマガ開封率を見ながら、
検証していきたいと思います。


それでほんとに新規取れたら、
facebookに土下座した写真をアップします(笑)


そうなっても新規入るので嬉しいし、
でも土下座の写真をアップするのも嫌だし、
ちょっと悩ましいところですが、、、


ひとまずは様子を見たいと思います。


また、経過をあなたにシェアします。


PS.
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